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全部で21匹の猫たち
2009-06-22-Mon  CATEGORY: 日々の雑多な記録
この前、某トレーニングの先生との会話のなかで、猫の話になったから

うちは猫が5匹いますよって言ったら驚いていた。

ずっとうちは猫がいるので、当たり前なんだけど、そういやどれくらいの猫がいたのか

自分でも整理できていないや


【今いる猫たち】
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のろ。とろとろしているからこの名前で、猫にも人間にも人見知りしないこです。

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はな。いつも家に帰るとすぐうえにのってくる、一番の年上で、家から一歩もでません。


080921_1036~01

ちゃとら。一番若い猫で、昨年きました。

081124_2114~01

みー。うちで生まれたねこです。母にしかなついてない。

あと、ちゃちゃというトラ猫がいますが、写真がないw


一体どのくらいの猫がいて、どのくらいの猫がいなくなったのか。。。



【1.トラ】  
一番最初の猫は小学生のときに家の前にまよってきたトラ猫で、そのままトラと名づけました。

【2.子トラ】
そのあと、同じようなトラ猫の小さい猫をひろってきて、子トラと名づけた。とても人懐っこかったけど、家に帰ってこなくなって行方不明になっちゃった。。。
スキャン0011


【3.つ~】
また、小さい子トラを姉がひろって、なぜか2扱いで、つ~って名前をつけた。小さすぎたのか2週間くらいで死んでしまいました・・・

【4.ミー子】
スキャン0015
オレンジの三毛猫が新しくきて、ミー子と名づけました。すこしたって車にひかれてしまったっけ・・・

【5.はな】
白い猫をもらってきて、はなと名づけました。いまでも生きている最年長です。

【6.きき】【7.らび】
父の田舎から、2ひきの双子の猫をもらってきました。ききがオスで、らびがメス。

【8.ちゃちゃ】
茶色い猫を田舎からもらってきて、ちゃちゃと名づけました。

【9.のろ】【10.ごんた】【11.みー】【12.ぶち】
らびが子供を4匹うんで、一気に急増しました。のろはもらわれていって、ごんたは家出して、ぶちも家出して、、、みーだけになっちゃった。

【13.ちび】
グレーできれいでおとなしい子猫が迷ってきて、飼うことになったのがちび。みんなにいじめられてばっかりで、虚勢手術をしたらしんでしまって、とても悲しかった。

【14.みゃんた】
姉のバイト先に迷い込んできたという灰と白の子猫があたらしくきて、みゃんたと名づけた。がんになってしまって、カナダに留学している間に死んでしまった。


【15.ぶーたん】
気づいたら玄関に捨てられていた子猫をぶーと名づけた。最初はかわいかったんだけど、名前の通り家にいるとぶーぶー怒るようになって、野良猫かしたねこ。ときどき近所でみるとかわいい声で擦り寄ってくるんだけど、家につれて帰ると怒り始める。超内弁慶。他の猫が嫌いらしくて、猫がいるのが耐えられないという変わり者。もはや飼い猫ではない・・・
1.jpg

【16.きんた】
オレンジ色の子猫のすてねこが新しく入ってきて、きんたと名づけた。人間に甘えてばかりだけど、他の猫にはいじわるをするこだった。つい最近事故にあって死んでしまった。
081124_2222~01


【17.のろ】
のろという小さい猫が気づいたら、うちのほかの猫と遊んでいて、飼い猫になかまいりした。


【18.ぴーすけ】
近所に現れた、きたなくて、ぶさいくで、凶暴な中猫がぴーすけでした。気づいたら玄関にまできて、周りの猫をいじめまくって、気づいたら家まで入ってきて、無理やり飼い猫になっていった。器量がわるかったけど、人間が大好きで人に対しては甘えてばかりだった。事故にあったらしいけど、帰ってこなくなってしまった。

【19.ななし】
一瞬だけうちにいたけど、上げちゃった猫。名前がないです。
Image129001.jpg



【20.しろ】【21.たま】
しろとたまという子猫の双子を親がひろってきた。しろは怪我がわるくなって死んでしまって、たまは行方不明になってしまった。
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【21.ちゃとら】
仕事から帰ってくると、新しく子猫がいました。一番新しいちゃとらです。
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いっぱいいますね。。w
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今年も菖蒲がきれいな季節になりました。
2009-06-14-Sun  CATEGORY: 未分類
6月になると、地元の東村山では、毎年北山公園で菖蒲まつりをやります。
今年のスケジュールは↓こんな感じ

6月6日~21日

今がちょうど、一番咲いていて、みどきですかね。

080614_1529~01

この公園は子供のころは、ざりがにとったり、どじょうやゲンゴロウとったりとずっとお世話に
なっている公園です。
中学くらいのときは友達と徹夜でカブトムシとりとか周りでしたり、菖蒲園のどろぬまを
夜中にはしりまわったりしてたっけww

東村山って志村けんくらいしでしか知らないと思うけど、1日くらいならあきずに紹介できる
見所もあるんですよ。

なんと言っても、トトロの舞台になった森があるので、そのゆかりの場所をたどっていくだけでも
おもしろいと思うのです。

写真の菖蒲園の後ろにある小山が「八国山」といって、ぴんとくる人はなかなかですよね。
トトロの中では、最後にメイとさつきが向かうお母さんが入院している病院が「七国山病院」
って書いてあるのは、この山をもじったわけです。

このあたりが武蔵の国だったころに、八国を見渡せたということで、「八国山」と名づけられたそうです
が、とても八国を見渡せたとは思えない小山です。

モデルになった病院はこの山沿いに実はあって、森に沿っている姿は、どことなく映画の一場面を
思い起こすことができます。

また、実際に宮崎駿監督が構想を考えた森があって、監督の寄付
もあって、市が買い上げて保存されています。

あとは、実はうどんが有名どころで、全国のうどん通が訪ねてくるようなお店がたくさんあって
うどんマップなるものさえあるのです。

今はちょうどいいので、来てみたい方は言ってくれれば、案内しますよ!

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仕事が出来る優秀な人材であるということと

人をひっぱっていける優秀な上司であるということ

は同義ではない。

仕事ができる優秀な人だけど、部下に対して暴言ばかりはいて、ひっぱっていく能力の
ない人が山ほどいる。


私も下にアナリストをかかえている。今までで2人目の部下で、入社二年目になる女の子だ。
彼女をちゃんと育てていくことが、一つの大きな仕事でもあると考えている。

どうやったらやる気をだしてくれるのか、
どうやったら能力を伸ばしてくれるのか、
仕事を楽しんでくれるようにするにはどうすればよいか、

部下がしっかりと仕事をできるかどうかは、全部が自分の責任であると考えないといけないし、
とても大変なことだと思う。

やっぱり仕事をふると、思っていたより遅いし、品質も低いし、自分でやった方が良いだろうなって
感じてしまう。それでも、それを乗り越えて時間をかけて接していかないといけないんだと思う。

どうやっていけばよいか迷うことばかりだけど、いろいろと頑張ってみる。


空いている時間をつくって、彼女と2人だけで目標について話す機会を作った。自分の将来とか、コンサルタントとしてしたいこととかを聞いて、今の仕事がしたいことなのか、今のプロジェクトでどうありたいであるとかを聞いて、彼女自身を把握することにした。

彼女は前の仕事でSEっぽいことをやっていて、全然つまらなかったらしいけど、今の仕事は初めて楽しんで仕事をしていると言ってくれた。

俺は失敗してもいいから、いろいろ提案とか、報告とかする機会を与えるので頑張ってと伝えた。なんでも出来る機会をつくってあげることで、自分から何かをしてくれるようになってほしいと思う。

まだまだ生産性も低いし、品質も低い。
期待に答えられてない面も多々あるけども、
責任は私が持って、少し時間をかけてもいいから、
いろいろやらせてみて、丁寧に教えていくことで
立派な人材に育ってくれればなと思う。


お互いのために頑張りましょう!!


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5月末にプロジェクトの一つの区切りとしての成果物を提出した。
この2ヶ月は一人で仕事ができるという自信をつけることができて、今までにないくらい成長できたと思う

1人のマネジャーとコンサルタントの私と、部下のアナリストの3人だけのジョブであり、マネジャーの人はレビューをするだけなので、ほぼ私がやることを考えて仕事をするという、初めての経験をした。

仕事の内容は、旧システムから新システムに移行するにあたっての、GAP分析と移行計画書の作成である。全く関わったことがない仕事なのに、エキスパートですといわんばかりにアサインされて実施することになった。この会社ではよくある話だ。

何をしていいかわからない。そんな手探りから仕事は始まる。

さまざまな本を読んだり、多プロジェクトの事例をあさって、お客さんに案を持っていっては直しての繰り返し。ようやく、どうするべきかが決まって、分析手法や報告書の形を考え抜いて、満足するものを完成させることが出来た。

データテーブルごとのデータ項目の有無を調査した上で、データ移行するにあたっての費用対効果を、パンチ入力と移行変換プログラムを作成した場合とを比較する。どういった移行手法が良いのかを機関ごとにまとめあげた。

一人で仕事ができる自信がついた。
自分でプロジェクトをまとめあげて、方向性を確立し、アウトプットまで持っていくことができる自信だ。
マネジャーからの信頼を得ることができたと思う。自分に全部任せれば大丈夫という感じで仕事を任せられるようになった。

成長を実感する。

今度は新しいプロジェクトを調達する際のリスクとかを洗い出して欲しいと頼まれた。自分でできることが増えた気がする。

3年目にしてようやく、コンサルタントとして働く自信と能力がついたと思う。

それはつまり

自分が”価値”を提供することができるという自信である。




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特等席からの花火大会
2009-06-03-Wed  CATEGORY: 日々の雑多な記録
アクセンチュアのみなとみらいオフィスに久しぶりに行ったら
なんと横浜で花火大会がたまたまやっていました。

150周年かなんかでやっていたらしいです。

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会社のラウンジの目の前ででかでかと花火が見れるなんてすごい立地条件!

ホテルの部屋だったら、高額間違いなしの良いながめでした
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香川研の人ならこの恐怖がわかるはず・・・
2009-06-03-Wed  CATEGORY: 心の声
ああ~ 最悪だ・・・

今日、先月と同様に6月入社の方々にCSRボランティア活動を体験させる企画を
実施しました。

トレーニングが終わった段階で、告知をしに壇上にあがると、
目の前に見たことあるかたがいました。

ひえ~~~!!!(ムンクの叫び的な顔)

そして、忘れていた、嫌な思い出が、頭の中をかけめぐりました。
3年前に香川研を震撼させたあの事件の、あの彼女が俺のこと睨んでいました・・・
新入社員でした・・・

似ているだけかもと思ったのですが、本人でした。
人生において、もう二度と係わりたくない数少ない知り合いの1人でしたし
実際にかかわることなどないと思っていたのですが・・・
こんなことって・・・

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