もうちょっとのんびり生きようっと。魅力的なコンサルタントになって、みんなを幸せにしたいです。
ぶろぐろぶを超えろ
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ストレス発散、はっさん~
2009-11-30-Mon  CATEGORY: 日々の雑多な記録
ストレスたまってんなあ~って感じの月曜日の朝がきました。
おはようございます。柴田です。

週末は土日で2回飲み会があって、まあまあ楽しんでいたわけですが、
飲んでいたわりにはストレスがのこったまんまです。
人のことを気にしすぎて、自分がわけわからなくなってきた感じ。

人を気にするってなんだろうってすごい考えます。
その人を考えているのか、ただ、そうしている自分を見て欲しい的な自己都合じゃないのか、
自分はその人達のためだけに考えているのか。
わからないよね。

きっと、他人を考えつつも、自分も見て欲しいのだと思います。
人と人とのつながりが、自分を形作っていて、日々の喜びや楽しみを
生み出すからこそ、他人を思いやって、自分も思いやって欲しいと思って
生きているのかなって思います。

そういうバランスが崩れると、雰囲気わるくなっちゃうからね。
今までいっぱい失敗してきたからなw

だから、もう誰かにはそれを当てないようにしないとって無理しちゃう。
自分でそれを気にしないで、ストレスを別のところで発散させて
誰かに嫌な思いをさせないようにする。

無理してるのかなw

もっと、サバサバした性格になれるようにしよう!
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ブログかmixi日記かという二択、でもこいつはブログなのです。
2009-11-25-Wed  CATEGORY: 日々の雑多な記録
mixiにブログをリンクする人と、mixi日記を書く人でいえば、
圧倒的にmixi日記の方が多いよね~

俺の日記更新を見て、こいつブログかよって思った人も多いはず。
そして、難しい記事を見て、なんだこれ?って思った人も多いはず。
そして、赤裸々な記事を見て、書きすぎだろ?って思った人も多いはず。


俺もそう思うよ!


ぶろぐろぶ

愛着あるんですよね。

大学から書いてて、初代を合わせると6年以上はつかってるんじゃないかな。


確かにmixi日記の方がアクセスがいっぱいあるし、コメントいっぱいくるんですよね。
一時期だけ使ってみて、ぜんぜんちがった。
足跡量も急激に増えてたしな。


ブログだとコメントしづらいみたいで、
同じ日記コメント機能でも、mixi日記とは全然ちがうようだ。
心理的な違いかなあ~


どっちがいいんだろうって、ちょっと考えるよね。
本当はブログを書いている目的に、ちゃんと学術的なことももっといっぱい書いて、
発信していければと思っているのですがね。

何を発信しているのやら。

どっちかっていうと、恋愛小説の方が発信できるんじゃないか、みたいな感じだよね。

ちゃんとしたの書けるネタだけはあるからね。。。



とまあ、ブログかよって思った人にエクスキューズしてみました。
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いろんな人との出会い
2009-11-24-Tue  CATEGORY: 日々の雑多な記録
先週はいろいろな人と出会うことができた週末でしたね。
21日には、イベントでいろんな人とカラオケに行って、知り合いを沢山作ることが出来ました。いろいろなバックグラウンドの人と出会うのって、素敵ですよね。

全然知り合うきっかけなんて、今までなかったのに、ふとしたきっかけで、つながる。
人と人とのネットワークが広がって、そうやって、人生が豊かになっていくんだなって実感しました。


22日は残念な日で、友達と一緒にジムに行く予定であったのですが、体調が悪いということで中止になりました。しょうがないから、1人で寂しく行くことに。まあ、ジム通いは大学の頃から5年以上続けてるので、1人でも構わないんですけどね・・・

23日は、朝から新宿で買い物とか、しなきゃならんことを片付けて、昼過ぎに外語祭におじゃましにいく。気づいたら大学2年生の後輩達とまわることに、「俺ってここにいていいのかしら」って正直思っておりました(笑) 外語祭はいろいろな国の食べ物がいっぱいあるので、見ていて(食べていて?)あきないからすばらしいです。何年ぶりだろって感じ。


ぐだぐだな所も多かったですが、いろいろな人と出会えて、すごせた週末を送ることができました。
一緒にいてくれた、みんなありがとう!


人と人とのつながりかあ~

ずっと、なんでこの人と出会って、なんでこの人と別れて、とかいろいろ考えていた。
みんな偶然出会っただけなのに、その中で誰かを好きになったり、いろいろある。

いろいろな周りの人たちのおかげで、今の自分があるわけであり、いろいろな人とのかかわりの中で、自分を確かめたりできるよね。

出来れば途切れちゃった人たちとも、もう一度出会えればいいのにな。
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事業仕分けの問題点と意義について
2009-11-17-Tue  CATEGORY: 政治・社会への雑感
現在実施されている事業仕分けについて、是非がとびかっている。

国民に見える化されて、大変意義がある。
コスト削減効果がある

などという肯定的な面もあれば、

専門性のない人が短時間にやることで、十分な判断ができていないなどの批判がある。

本日自分の仕事に関連した内容が事業仕分けに出されていたため、ネットの中継だがその内容をみさせてもらった。また、現在、政策評価について提案を行おうと準備しているところであり、そういった意味で、公共政策評価を勉強してきた視点から、事業仕分けについて整理してみたい。

今回拝見した事業仕分けは、「登記に係る業務のシステム刷新化事業」である。自分の精通している分野であるため、仕分け人の判断が正しいかを客観的に把握することができた。

事業仕分けの流れとしては、以下のように始まった。

1.資料配布
2.政府担当官による事業の説明
3.仕分け人からの質疑応答
4.結論

仕分け人からの質疑応答が各になるのだが、その内容は、非常に疑問が多いものであったというのが結論である。仕分け人の知識がかなり稚拙で、内容を把握していないというのが丸分かりになるものだったからだ。

【問題①:説明した点を理解していない。】
仕分け人A:「新システムの運用が始まっているのに、なぜ現行システムの運用費が何十億も計上されているのか。おかしいではないか」
⇒現行システムから新システムへの移行を全国500登記所で数年かけて五月だれで実施していると、先に説明があったことを忘れている。単に能力が低いのか、仕分け人の把握力に疑問を感じた。さっき説明しただろとつっこみを入れたくなる・・・

【問題②:単純に専門性がない稚拙な指摘をする。】
仕分け人B:「情報量が増加したため、新しいシステムに刷新かして対応するならば、メモリやらを増やせばよいのではないか、新しいシステムにする必要などない。」
⇒単にメモリやらを増加すれば対応できるものではない。素人考えで、無知なことを露呈。

と、このくらいを見たところでも、問題点は把握できる。仕分け人が事業内容を理解できていないということである。そして、判断の基準が存在しないため、事業を理解していない仕分け人が、その事業を勝手に主観できってしまうのである。

その結果として、本当は必要であったかもしれない事業が廃止ないし、減額になる可能性が非常に高いということが言える。

このように大きな欠点があるものの、事業仕分けそれ自体には大きな意義がある。政府が実施している政策評価は、現在以下のような仕組を持っている。

・事業評価:個々の事業に対する評価を事前に実施するもの。
(事業評価の一貫としての規制事前評価:規制を導入した際の影響分析の評価)
・実績評価:各省庁の主要な施策の事後の目標達成度を評価するもの。
・総合評価:特定のテーマについて、事後に様々な観点から評価を行うもの。

これら3つの評価範囲について、必要性、有効性などの観点について、各章庁の評価担当官が内部で実施し、その結果を第三者委員会に見てもらった上で、来年度の予算等に反映する。

第3者委員会に見せるものである資料が公開されているという点は評価できるが、やはり内部評価であるため、その判断が甘いものになったり、事業継続に有利な指標を使うなどの欠点が見受けられる。また実績の達成度が重視されるため、その実績が果たして適切なのか、この事業自体は必要だったのかという点が評価されていないなどが考えられる。

こういった現在の政府の評価制度では、根本的な事業廃止などにいきつくことが少なかった。そのため、根本的に事業の見直しを図る事業仕分けがフォーカスされるようになったのである。
事業一つ一つの必要性そのものを見て、判断するという事業仕分けの意義はまさにこの点にあるといえる。

要するに、問題は以下のようになる。
1.政府による政策評価は事業の見直しまで踏みこめるものではないこと。
2.事業仕分けは、専門性や判断基準がないため、適切な判断ができているかという点で疑問があること。

では、このような事業仕分けを意義あるものにするにはどうしたらよいのだろうか。私は大きく2つのアプローチが事業仕分けに必要であると考える。

1.仕分け人の専門性を高める。
・問題点の大きなところに、「仕分け人の無知」があげられる。

そのため、仕分け人を専門性にわけてチームをつくってはどうかと考える。現在は、適当に事業仕分けグループが何個かあって、各省庁の様々な事業がグループに割り当てられる。それを仕分け人の専門性に基づいてグループを作成して、それに対応した事業をグループに評価してもらうようにする。

例えば、農業系の専門家や農水系の議員によって、農林水産事業仕分けチームを立ち上げて、専門的な観点による事業仕分けを実施することで、より適切に判断ができるようにする。

2.担当官側の判断基準を適切に把握できるものとする。
・事業の意義を説明する上での、説明がうまくいっていない点も説明する側からは考えられる。そのため、議論が稚拙となり、本当は必要かもしれない事業の意義も理解されないことになってしまう。

そのため、明確な判断基準を提供できるようにする必要があるだろう。これは、普段の政策評価において、十分な説明がかのうな事業評価を行っておくことで、対応することが可能になるだろう。現在の事業評価では、自分達の事業をやるために「説明を作っている」という面が強い。そうではなく、本当に意義のある事業を自分達で選定し、客観的に説明できる評価基準を作っていく「職員の意識」が必要となる。

そして、これによって、

事業仕分けによる公開説明に適した判断基準を作らなければならない。⇒ 
説明できない事業をむやみやたらと作ることができない。⇒
本当に必要な事業を官僚が意識して作るようになる。

というサイクルが生まれるのではないかと考える。

現在の事業仕分けは、「中身を精査せずに、予算削減の道具として使われている」という面が否めない。そうではなく、本当に必要な事業を官僚が作る「意識改革」こそが、事業仕分けの本当の意義がうまれるときであると私は考える。そのために、専門性をもった仕分け人による判断も同時に必要となるだろう。
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ありがとう
2009-11-17-Tue  CATEGORY: 心の声
自分の変な日記にコメントなり、メッセージなり送っていただき
ありがとうございました。

自分の心情をそのまま、日記にすぐ書いちゃうんで、恥ずかしいこと書いているのは理解しているので、こっぱずかしいです。

いろいろな人のことまで考えすぎると、自分の心自体がもたない気がするし、深入りするのって良くないのかな、逆に嫌がられるじゃないかなとも思っていて、バランスだとは分かってはいるのですが。難しいですよね。

ときには自分がそれで自己満足にひたっているだけなのかとも思うこともありますし、やっぱり自分が理解されたいっていうものなのかなと思うこともあります。

人の夢がたたれて、非常に苦しいことになったということを知ると、とても抑えられない気持ちになって、純粋に人を助けたいっていう気持ちを思い出した気がしました。

誰しもが夢や目標にがんばって、人生をまっとうできる、そんな社会にしていきたいし、それが絶たれることは絶対になくさないといけないって、強く思います。
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いきどおり
2009-11-15-Sun  CATEGORY: 未分類
人の夢を奪う権利なんて誰にもない。

島根の事件の報道を見るたび、胸が引き裂かれるような気持ちになる。
いままでにも色々な事件を見てきたはずなのに、先週からずっと心のいたみを感じる。

ずっと彼女の身におこった苦しみを考えては、どうしようもない気持ちになっている自分がいる。
全然赤の他人なのに、なんでこんなに苦しいんだろう。

自分が19才で大学に入ったばかりは、人生の中で一番大変な時期だったと思う。
大学に進学しはしたが、やりたいことが見出せず、ずっと悩んで、ようやく国際関係の
学問を学びたいという道を見つけ出した。
いつか、国際機関で働きたいという気持ちを持った。
そういったサークルにはすでに入っていたけれど、最初は全然やる気がなかった。
会議も大嫌いだった。 

それが、自分の道を、夢を見つけて一変した。
生活に輝きが生まれたと思うし、今の自分があるのは、あの時のくるしみがあるからだ。


当時と同じ19歳で、同じように国際関係の仕事に夢を抱いた彼女に、思いを重ねざるをえない。
夢にむかってがんばっている途中で、それを奪われる気持ちの無念を思うと、苦しくて仕方がない。
きっと、彼女の中でやっと見つけた夢のはずだ。
ただ普通に生活をしていて、突然それが終わってしまう。
ずっと今までがんばってきたこと、生きてきたことはなんだったのだろうか。
理不尽すぎる。


悲しすぎるよ。。。


なんの関係のない、自分でさえ、こんな気持ちになるのに、家族の気持ちなんて想像がつかない。



情緒的になっちゃったな・・・


誰かの夢を守って、応援したい気持ちが強いみたい。

ずっとよく分からなかったけど、

人の夢を応援したり、人の苦しみを助けたいという気持ちが

おせっかいなほど強いみたい。

ほっとけないっていうか、

自分のできる限りを使って、助けたいと思ってしまう。







疲れる性格だよね。

自分自身にはいいことはあまりないのにな。

事件のことばかり考えてしまって、最近は無関係に精神的に疲れているな。

他人のことで、ここまで苦しんでいたら、身が持たないや・・・

普通じゃないよね。。。


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留学
2009-11-11-Wed  CATEGORY: 未分類
最近、なんで1人暮らししないのって言われることが多い。
単にめんどいから実家を出ていないわけではなくて、ちゃんと目的があるんですよね。

お金を500~1000万ためて、留学に行く。

っていうものです。

俺はもともと大学院志望だったし、働いているのも、

①社会的に働く力をつけること
②経済的な力(お金)をえること
③実践力を学問に活かす為の基盤をつくること

という目的があります。

単に大学院に行ってしまっては、机上の空論になってしまう気がするし、お金を得ることも出来ない。学問に実践を加味して、リアルなものを追及できるように働く道を選びました。

将来は海外の大学院に行って、MBAと国際政治か開発経済か何かをダブルで取りたいなと思っています。実力次第ですが、できれば、なるべく良い大学院でw
ですので、費用は1000万以上かかるので、給料をあげていくか、地道にためないといけない。

現在は月給のうち25万は自動的に貯金用の口座に回るようにしています。7万は家に入れているし、残りをもろもろの日々の生活で使うといったところです。

そのため、今は実家でむだな費用を使わないようにしております。
資格もとって、仕事も頑張って、ビジネスマンとして一流を目指して
大学院にいって、学問としても一流を目指して
がんばってこうと思います!!
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11月の結婚式週間
2009-11-09-Mon  CATEGORY: 未分類
結婚式が続きました。おめでたいです。
先週はたてつづけに2件の結婚式の二次会があって、おめでたいことだなあと思う。
幸運にも自分の周りには幸せが多くて、とても嬉しいことです。

文化の日にあった結婚式は小学校、中学校の友人でした。
といっても、小学校のときは5年から杉並から東村山に引っ越したため
一度も同じクラスでなくて、全然しらなかった友達。

初めてしゃべったのは中学にあがってから。

「ポチ!」と彼がからかって、逃げまわるのが印象的だった。
なんで、そうなったかは不明ですが。
気づいたら中学から高校くらいまで、よく遊ぶようになった仲間の1人になってたっけな。


で、二次会ですが。

昔の友人がそれなりにいるのだろうと、同窓会気分でいったのですが。
まさかの展開に・・・


会場に行くと、幹事が2人同級生で、ありがちに写真をとってメッセージを書いたりして
会場を見回す。

ん?


おかしいな。

知ってる人がいない。


・・・


で、幹事の友人に聞いてみる。

「俺らの仲間って誰がくるの?」

「俺らだけだよ」

「・・・・」

幹事2人は、幹事なので席に座らない。
俺は幹事でないので席に座る。
席は高校や職場の仲間でグループで座っている。



ピンチすぎる!!!
ドアウェー!!


しょうがないから、意を決して、4人テーブルで3人で座ってる
知らない人たちに混ぜてもらう。

「どもども!どこの関係ですか??」

知らない人に話しかけまくる、社交的なキャラを演じてみました。
疲れた・・・・


7日はサークル仲間の結婚式

こちらは安心なくらい、面子がたくさんいたので大丈夫。
新婦も以外と普通でしたねw

だけど、あれですね。
なんか逆に受身になっちゃって、昔からこんなやり取りだったなあと実感しましたね。
気づいたら4次会まで、行ってました。

最後に”5次会どうする”的なお話で議論に
それを言ったら、帰れんし・・・
そのお話をしていたら、帰りは各駅停車の終電たちっぱになってしまった。
きっとあの茶色の山の手で帰ったら座れていたよ。
とほほ・・・
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感情移入 人の心と夢と
2009-11-07-Sat  CATEGORY: 心の声
昨日から心が優れない。
ニュースを見てからだ。見たくなかった。最も見たくなかった結果だった。

日々を暮らしていくと、無尽蔵に情報が流れていく。
誰かがなくなったり、どこかで戦争が起こったり、まるで実際にあったことがわからない
かのように文字情報となって流れていくだけだ。

そんな情報の中でも。
私は人の生死に敏感に反応してしまう。
とりわけ、10代、20代のこれからの”夢”をもった人たちの命がたたれたとき
とてつもなく感情移入してしまう自分がいる。

彼女はどんな夢を抱いていたのだろうか。
彼女はどんな生活をおくっていたのだろうか。
彼女はどんな苦しみをみたのだろうか。
彼女の家族はどんな苦しみを抱いているのだろうか。


いろいろな想像をしては、心の奥が混沌で熱くなるのを感じる。



憤り


こういうのをそう呼ぶのだろう。

なんでこんなに感情移入してしまうんだろう。

彼女の身に起きたことを考えると、苦しくてたまらない。

人の夢がひとつきえた。
誰かの宝物が奪われた。

長い年月をかけて、いろいろな人とのつながりがあって
誰しもが、誰かに愛し、愛されて生きている。
それを・・・



ぜんぜん知らない人だったけど
ニュースを見るたびに無事に見つかったという風になることを祈っていた。


自分に力があったら、何か不思議な力で、苦しんでいる誰かを
助けることができたなら、そんな馬鹿な考えが頭にうかんでは
どうしようもない気持ちでいっぱいになる。


もし、近くの知り合いが突然いなくなったら、必死になって探すだろうな。
一刻も早く助けてあげたい。
そういう気持ちが抑えられないだろうな。

今は彼女の笑顔がなぜか頭から離れなくて
悲しい感情でいっぱいだ。
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忘れないといけない日
2009-11-04-Wed  CATEGORY: 心の声
11月3日になると、どうしても考えちゃうね。
もう、忘れると決めたし、ネガティブな話はなるべく避けようとしているんだけど
今日だけは無理みたいでした。

3年かあ・・・
時間たっちゃったな。


あのころは入社したばっかりで、あまり仕事が上手くいかなった。
そんな中に長岡の友達に誘われて、長岡のイベントに参加することになったんだよね。


そこで一緒のグループになった一人の女の子から
東京に帰ってからも毎日メールがくるようになった。

仕事が終わるくらいになると

「お疲れ様です。」

気づいたら、その日の終わりのメールを楽しみにしている自分がいたっけ

電話をすろと

「柴田さんの声っていいえですね。もっと話してたいです」




気づいたら、その子のことばかり気になってきて
好きになっていた。










11月3日は長岡に会いに行った日

自分も彼女に会いたくなって、何より想いに応えようって思って行ったはずの日







それから3年がたった。

その日以来、彼女には一度も会うことはなかった。

長岡まで会いに行って、彼女の気持ちに応えたつもりだった。

彼女の気持ちを信じていて、ずっと大切にしようとおもってた。






「最初からあなたを通して、別の人をみてました。」



俺は当時好きだった相手と声が似ていて、
彼女の擬似恋愛の相手をさせられていただけだった。




気づいたら好きにさせられていて

気づいたら「しつこい男は大嫌い」とまでされていた










人を想うってなんなんだろうね。
ずっと誰かを想うことって、一途でとかいう言葉は良いひびきかもしれない
だけど、重いとか、男らしくないとか、ネガティブな面もあるだろうし
人によってはマイナスにしか映らない。

分かってはいるけどね。




早く全部忘れないとね。







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中大学園祭
2009-11-01-Sun  CATEGORY: 日々の雑多な記録
昨日は中大の学園祭に友達に誘われて行って来たという
普通の日記です。

あしからず。

中大の学園祭とか何年ぶりだろうね。
一応は親父の母校だし、サークルのメンバーもいたから
ある程度のつながりがあるっちゃあるよね。

まあ、なんで行ったかというと

友達がUVERworldのライブチケットくれたんで、
2週連続のライブ参戦してきましたよ!


UVERはこれまで酔狂していたわけでは
ないんで、初めてライブ聴きました。


やっぱ生はいいね~

彼らかっこいいし、さすがでしたよ!

もりあがってたなあ

知らない曲も多かったから、ついてけないとこ
があったんで、いろいろ集めて
いちから聞いてみようかな。


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